CONCEPT
きらくの家づくり
建築工房きらくは、木の本来の力を信じ、外壁にも木を使った家づくりを
行っています。日本の伝統建築でも使われてきたように、適切に選び、扱え
ば木は非常に高耐久な素材です。しかし近年では「木は外で使うと腐る」という誤解が広まり、本来の魅力が見落とされがちです。私たちは木の耐久
性を最大限に引き出す技術と知識をもとに、時を経て味わい深くなる、本物の素材による住まいを提案します。加えて、高い耐震性と高気密・高断熱性能により、災害に強く、四季を通じて快適な暮らしを実現。石油由来の素材に頼らず、自然と共にある美しい暮らしを大切にしています。




見学会・イベント情報
EVENT

PERFORMANCE
建築工房きらくは、内装に全て自然素材使用します。自然素材には、100年かけてどんどん強度を増す塗り壁材、建物の呼吸を妨げない天然壁紙、住むほどに味わいが増す無垢の素材など耐久性が高い素材がたくさんあるので、お客様にとって最適な素材の提案をします。



建築工房きらくは、外壁に木を使用します。木の外壁は使いを間違えなければ、腐らないしメンテナンスコストもかからないむしろ値段も安価にすることが可能な材料です。そして、サイディングや金属にはない風合いがあり、長く愛着を持つことができます。
建築工房きらくは、国の基準を大きく上回る外皮性能(Ua値0.26W/㎡K)、C値も平均で0.5㎠/㎡を実現しています。断熱性能、気密性能を向上させることで、室内の温度のムラがなくなり、断熱性能、気密性能を向上させることで、室温だけでは表せない、快適な室内環境が保てます。


建築工房きらくは、全棟を社内で許容応力計算しています。一般的な壁量計算による耐震等級3とは違い、部材一本一本の検討を行うためより安全な家づくりを行うことができます。また、社内で一本化して行うことで、現場での急な変更対応にもスムーズに対応できます。
建築工房きらくは、樹脂サッシを採用しています。またとりつけるガラスもLow-Eペアガラス(アルゴンガス入り)を使用。窓周りでの不快な冷え感や結露をなくします。

シンプルで壊れにくい換気方式。家全体に新鮮な空気を循環させ、快適で健やかな空間を保ちます。要望により第一種熱交換システムも交換可能です。
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